過去のこと(aderyn記載)

aderyn(iphiko)記載です。本日3つめ。

年表を作っていろいろ確認すると、どうやら子供のときから嫌がらせを受けていたようです。なんか変だ、他の人はそんなことないのにと、子供のときから常々思っていたのですが、元々の性格でそんなに気にしなかったのが良かったのか悪かったのか。

私の育ったところは神戸市東灘区で、「明日を信じて」というブログの方のお住まいのすぐ近所です。歩いて5分ちょっと。間に天井川という川(というかコンクリで3面囲われた、普段は水がほとんど流れていない水路。たまにイノシシが出る)があり、私の実家は川の西側に位置します。東側(青木駅側)とは少し雰囲気が異なります。

うちの家庭は、父親が親にネグレクトされてた人で中学校も満足に行っておらず、母親は福岡から家出して神戸に出てきたような人であるため、関西の普通の家庭とは異なっていたはずです。両親とも、どこの宗教団体にも属さず(神棚はありましたけどね。氏神様と住吉神社を祀っており、私は子供のときから毎晩、お供え物を交換していました)、職場以外のどこの組織にも属さず。父親は学歴がないので万年平社員だし、つまり一切「紐付き」ではありません。創価なんてこの被害にあうまではよく知りませんでしたし(中島らものエッセイを昔見て平和を愛する団体と思っていました)、よく言われる在日や同和についても、全く意識することもなく差別意識もなく育ちました(この差別意識の皆無さが、今にして思えば、これまた良かったのか悪かったのか)。

が、例えば、近所の駄菓子屋に行くと自分だけ無視される、お祭りの夜店に行くと、店のおばさんにとても嫌な顔をされてあしらわれるということが繰り返しあり、子供ながらそれが不思議でした。親が↑のような人だったので、自分に貧乏くささがにじみ出ているのか、駄菓子屋や夜店のおばさんは貧乏くさいのが嫌いなのかもと考えていました。また、小学校のとき月に一度だけ、家が近い者同士で班を組んで集団下校するのですが、班を担当する女性の先生が毎回毎回ひたすらこちらを無言で見続けていたり(この先生は精神に異常のある人だと思っていた^^;)、別の教師(中村:こちらは名前を今でも覚えている)に常に嫌がらせを受けたりしていました。

この無言でみつめるバージョンは、小学校卒業後はずっと無かったのですが、数年前から再開していました。また、夜店のおばさんバージョンは中学生以降はなかったのですが、社会人になってから再開し、2001年に関西に戻ってきてから非常に顕著になりました。

その他、頭のおかしいフリをしている人に絡まれるのは、子供のときからしょっちゅうでしたね。友人と「なんで自分だけ変な人が寄って来るのかねえ」と言ってました。「頭のおかしいフリ」というのは、私自身、あまりこういう人のことを気にしない性格で、出来る範囲で普通に応対していると、何故か相手も普通の人に戻っていっていたからです(まったく、演技ですよアレ^^;;)。

その他、細かいエピソードを並べると本当に無数にあるのですが、省略します。一つ言えることは、子供の時から創価に常にマークされていたであろうことを、今、確信しているということです。

きっかけは、育った場所柄いろいろ考えられるのですが、親戚と近所の住人が怪しいです。父親は↑のような育ちですし、その出自もあって親戚と折り合いがよくありません。近所の住人については、公明党のポスターを貼ってあるような明らかな創価信者からの勧誘を両親が常に断りつづけていたことが原因かもしれません。また、隠れ信者であろう家族が近所に複数あり、そのうちの特に一つの家族から私が非常に冷たい扱いを受けていたことを考えると、この家族が原因かもしれません。いずれにしても、これらが最初の依頼者であると考えています。

なお、嫌がらせは、今から思えば受験や就職活動のときに酷くなる傾向がありました。また、学校で何かイベントがあるとき(スキー合宿、裁判所見学、卒業式など)に、風邪も引いていないのに何故か当日の朝、発熱するということを繰り返していたのですが、これもなんか関係している気がします。

こういう数十年にわたる宗教の嫌がらせと監視ですから、どうりで自分を知っているような態度をとるこちらは全く知らない他人(その宗教の信者や紐付き)がチョロチョロいるわけですよね。

最後に唐突に話変わりますけど、本当に宗教って怖いですね。
信じている自分が「幸せ」になるのが正義だと思ってるんですもん。

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疑問に思うこと(aderyn記載)

aderyn(iphiko)記載です。

twitterを見ていると、衛星がハイテク加害に使用されているとの報告があります。創価が衛星を持っているからと言う人もいます。現時点では検証できない上、その可能性はゼロではないので、この説が間違いであるとは思いません。個人的には、判断できないために「保留」です。以下は、純粋な疑問です。

被害者に応じて加害内容と加害時間は様々だと思いますが、ハイテクの加害は24時間常にあると考えています。すると衛星からの攻撃ということであれば、衛星が常に被害者の頭上に位置していなければなりません。地球の反対側からの攻撃はさすがに不可能です。

常に頭上に衛星が位置するためには、静止衛星または多数の衛星システム(準天頂衛星、準同期衛星など)ということになるかと思いますが、さすがに静止衛星みたいな高度が高くコストのかかる衛星、しかも赤道上にあるために日本に対して傾いた角度を持つ衛星を使うとは思えません。残るは、多数の衛星による衛星システムになると思われます。この時点で創価衛星(どんなものかは知らないが1個だけ?)は外れそうです。そして静止衛星ではなく、衛星システムということになれば、空を高速で移動し続ける多数の衛星により多くの被害者が同時に追尾されていることになり、果たしてそれが可能であるかは疑問が残ります。また、建物や天候の影響を大きく受けそうですが、この前の台風により悪天候が長時間続いたときも被害は変わりませんでした。なお、準同期衛星システムを使用しているGPSでは、地上にいるユーザーの端末側が、特定のユーザーを狙って出しているわけではない衛星からの電波を補足しているため事情が全く異なります。

結論として2015年7月の段階では、衛星による加害には私は非常に懐疑的です。

なお、衛星による加害が正しければ、世界的な組織(政府またはそれ以上の組織。まあ、日本政府にとっては米国政府が上位の組織でしょうけど)が関わっていることになるでしょうね。もし、それが本当なら、創価信者、ありていにいえば日本国内のカルト信者達が被害のきっかけの私には、非常にけったくそ悪い話しですね。

ローテク対策(aderyn記載)

aderyn(iphiko)記載です。そのうち、紛らわしいのでkokoroと分離します。

日々、起きている出来事(特にローテク)が変化し続けているので、最近はブログではなくtwitterでの実況(というか目の前で起きていることの垂れ流し)が記録のメインになってしまっています。それでは片手落ちなので、ブログでは別のことを書きたいと思います。

日々変化するローテクですが、毎度毎度数百から千人単位で加害者が出没する私なりの対応方法(2015年7月現在)

基本:ゲーム理論によれば、相手と同じことをやるのが良い
基本2:自分に精神的な余裕を持たせることが目的

1.状況を録画録音する。録音にはスマホのアプリが使用できます。ただし、スマホのレコーダーアプリを起動すると何故か加害者どもが黙り込んじゃうので(離れているのにねえ、不思議だ)、ボイスレコーダーの併用がお勧めです。
2.加害者を分類してあだ名をつける。そして加害者の前であだ名をつぶやく。でも、これをしていたら、最近は加害者側がイヤホンで防御し始めた。
3.加害方法を分類してあだ名をつける。ああ、これは○○話にあったあの○○だ!、とギャラクシークエスト(映画)風にごまかす。
4.道を歩いていて向かいからわんさか登場するようだったら、こちらが立ち止まって加害者を観察する。立ち止まっている間に波が引くことがある。また、時間があれば今来た道をわんさかいる加害者と一緒に戻って彼らを観察してもよい。こちらが道を引き返すだけで、途端に挙動がおかしくなることがある。また、この前この方法で、雨なのに何故か傘をさしていないスーツ姿の複数の不審者(傘は手に持っている)が、すれ違った後に普通に傘をさしたのを確認できた。
5.これらはいつもやるのではなくランダムにやる。所詮は紐付きの洗脳ロボットだけど、相手も人間なので。それにそもそも、こちらの時間は自分のための時間ですから、毎回つきあう必要はない。
6.ローテクは、基本的に遭遇確率を上げることが根本の手法だと思うので、例えば外出してすぐに特定のもの(例えば、特定の色にカラーリングされた人物)をみかけても気にしない。相手は、こちらの行動パターンに従った密度で、ダメもとで入れ替わり立ち替わりウロウロしていると思われる。