ローテク対策(aderyn記載)

aderyn(iphiko)記載です。そのうち、紛らわしいのでkokoroと分離します。

日々、起きている出来事(特にローテク)が変化し続けているので、最近はブログではなくtwitterでの実況(というか目の前で起きていることの垂れ流し)が記録のメインになってしまっています。それでは片手落ちなので、ブログでは別のことを書きたいと思います。

日々変化するローテクですが、毎度毎度数百から千人単位で加害者が出没する私なりの対応方法(2015年7月現在)

基本:ゲーム理論によれば、相手と同じことをやるのが良い
基本2:自分に精神的な余裕を持たせることが目的

1.状況を録画録音する。録音にはスマホのアプリが使用できます。ただし、スマホのレコーダーアプリを起動すると何故か加害者どもが黙り込んじゃうので(離れているのにねえ、不思議だ)、ボイスレコーダーの併用がお勧めです。
2.加害者を分類してあだ名をつける。そして加害者の前であだ名をつぶやく。でも、これをしていたら、最近は加害者側がイヤホンで防御し始めた。
3.加害方法を分類してあだ名をつける。ああ、これは○○話にあったあの○○だ!、とギャラクシークエスト(映画)風にごまかす。
4.道を歩いていて向かいからわんさか登場するようだったら、こちらが立ち止まって加害者を観察する。立ち止まっている間に波が引くことがある。また、時間があれば今来た道をわんさかいる加害者と一緒に戻って彼らを観察してもよい。こちらが道を引き返すだけで、途端に挙動がおかしくなることがある。また、この前この方法で、雨なのに何故か傘をさしていないスーツ姿の複数の不審者(傘は手に持っている)が、すれ違った後に普通に傘をさしたのを確認できた。
5.これらはいつもやるのではなくランダムにやる。所詮は紐付きの洗脳ロボットだけど、相手も人間なので。それにそもそも、こちらの時間は自分のための時間ですから、毎回つきあう必要はない。
6.ローテクは、基本的に遭遇確率を上げることが根本の手法だと思うので、例えば外出してすぐに特定のもの(例えば、特定の色にカラーリングされた人物)をみかけても気にしない。相手は、こちらの行動パターンに従った密度で、ダメもとで入れ替わり立ち替わりウロウロしていると思われる。

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