疑問に思うこと(aderyn記載)

aderyn(iphiko)記載です。

twitterを見ていると、衛星がハイテク加害に使用されているとの報告があります。創価が衛星を持っているからと言う人もいます。現時点では検証できない上、その可能性はゼロではないので、この説が間違いであるとは思いません。個人的には、判断できないために「保留」です。以下は、純粋な疑問です。

被害者に応じて加害内容と加害時間は様々だと思いますが、ハイテクの加害は24時間常にあると考えています。すると衛星からの攻撃ということであれば、衛星が常に被害者の頭上に位置していなければなりません。地球の反対側からの攻撃はさすがに不可能です。

常に頭上に衛星が位置するためには、静止衛星または多数の衛星システム(準天頂衛星、準同期衛星など)ということになるかと思いますが、さすがに静止衛星みたいな高度が高くコストのかかる衛星、しかも赤道上にあるために日本に対して傾いた角度を持つ衛星を使うとは思えません。残るは、多数の衛星による衛星システムになると思われます。この時点で創価衛星(どんなものかは知らないが1個だけ?)は外れそうです。そして静止衛星ではなく、衛星システムということになれば、空を高速で移動し続ける多数の衛星により多くの被害者が同時に追尾されていることになり、果たしてそれが可能であるかは疑問が残ります。また、建物や天候の影響を大きく受けそうですが、この前の台風により悪天候が長時間続いたときも被害は変わりませんでした。なお、準同期衛星システムを使用しているGPSでは、地上にいるユーザーの端末側が、特定のユーザーを狙って出しているわけではない衛星からの電波を補足しているため事情が全く異なります。

結論として2015年7月の段階では、衛星による加害には私は非常に懐疑的です。

なお、衛星による加害が正しければ、世界的な組織(政府またはそれ以上の組織。まあ、日本政府にとっては米国政府が上位の組織でしょうけど)が関わっていることになるでしょうね。もし、それが本当なら、創価信者、ありていにいえば日本国内のカルト信者達が被害のきっかけの私には、非常にけったくそ悪い話しですね。

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